2017年11月12日
記憶より記録
釣りブログを初めて思うことがあり、記憶より記録が重要である。ということを思いました。
今までは、どこそこのポイントで、あんな魚やこんな魚を釣りました。みたいな釣果報告で十分だったのですが、自分でルアーを作って、欲しいと言ってくれる人がいる。
そんな方々に自分のルアーにお金を出して、貴重なマズメの時間に使用してもらっている。

釣りをする自分にとって、貴重なマズメ時間に使用するルアーは自分にとって一軍の更に4番を背負うルアーであると思っています。
それはそれは責任重大。
いくら素人が製作したルアーであるとは言え、提供したら提供しっぱなしであってはいけないのです。
購入する側の方々もそのルアーがちゃんと動くかどうかなんて、買って、投げてみないと分らないので、ドキドキです。
自分がハンドメイドのルアーを購入するのであれば、少なくともアクションぐらいは確認したい。そう思います。
「素人が作ってるから市販のルアーで釣って口元に作ったやつを並べたり、くっつけたりしているんじゃない?釣果を捏造してるんじゃないの??」なんてことも思われても仕方がないです。
アングラー性善説。残念ながら釣り場のゴミなどのマナーの悪さを見ればそんなものは通用しませんし~
正直にありのままを見せるしかありませんね!
日本全国に自分が作ったルアーが貴重な地合いで使用してもらっている。
そんな方が居られる。
そしてこれからも増えるにあたって、ATOMは少なからず釣れるルアーだぞ。と示してATOMを信じて投げてもらえればいいなと思っています。
そんなわけでヒットシーンから取り込みまでの動画を撮影するためにウェアラブルカメラを実釣に投入しています。
決してユーチューバーになりたいわけではありません。
長くなりましたが、今回はウェアラブルカメラのお話。
使用しているウェアラブルカメラはパナソニックのHX-A1Hというモデルでした。
コレ
ライバルはGOPROとSONYやCASIOですよね。
自分なりに大手メーカーから謎のチャイナメーカーまでいろいろ検討した結果、このカメラが一つ抜きんでているところがあったのが決めてとなりました。
決め手は軽さです。
朝マズメの撮影に重きを置いているので本音を言うとそこさえ撮影できればいいのですが、装着、撮影している時間はもっと長いです。
装着している疲労感を極力減らしたい。
ヘルメットへのマウントは考えていない。
防水機能はしっかりしていてほしい。
これらの条件は必須です。
でHX-A1Hは驚きの45g、専用のヘッドマウントがあり、インカムの様に装着できる。IPX8の防水機能。
次に画質。最新のGOPROは4kの撮影だそうです。他にも4kは多々できるそうですが。。。
使用しているパソコンが古いので4kの動画を編集するのは大変。
値段はGOPROが5万円ほど。実売価格も割と高め。
対しHX-A1Hは15000円~20000円です。
長く使うものだから高くていいものを!という考え方は大いに賛成ですが、今回はこのスペックで必要十分と考えました。
そのカメラで撮った動画がこちらのyoutubeにアップロードしている実釣動画です。一部アイホンもありますが。
ただ、撮影すると釣れないというジンクスがあると思いますが・・・・
そしてこの話にはまだ続きがあります。
以下リンクです。
youtubeアカウント:market_hot
(https://www.youtube.com/channel/UCA-P4Avy-jFbXE5nHH4Hc4Q?view_as=subscriber)
instagramアカウント:hotmarket_yellow
(https://www.instagram.com/hotmarket_yellow/)
メルカリアカウント:hotmarket_yellow
(https://www.mercari.com/jp/u/859298484/)
今後ともどうぞよろしく。
今までは、どこそこのポイントで、あんな魚やこんな魚を釣りました。みたいな釣果報告で十分だったのですが、自分でルアーを作って、欲しいと言ってくれる人がいる。
そんな方々に自分のルアーにお金を出して、貴重なマズメの時間に使用してもらっている。
釣りをする自分にとって、貴重なマズメ時間に使用するルアーは自分にとって一軍の更に4番を背負うルアーであると思っています。
それはそれは責任重大。
いくら素人が製作したルアーであるとは言え、提供したら提供しっぱなしであってはいけないのです。
購入する側の方々もそのルアーがちゃんと動くかどうかなんて、買って、投げてみないと分らないので、ドキドキです。
自分がハンドメイドのルアーを購入するのであれば、少なくともアクションぐらいは確認したい。そう思います。
「素人が作ってるから市販のルアーで釣って口元に作ったやつを並べたり、くっつけたりしているんじゃない?釣果を捏造してるんじゃないの??」なんてことも思われても仕方がないです。
アングラー性善説。残念ながら釣り場のゴミなどのマナーの悪さを見ればそんなものは通用しませんし~
正直にありのままを見せるしかありませんね!
日本全国に自分が作ったルアーが貴重な地合いで使用してもらっている。
そんな方が居られる。
そしてこれからも増えるにあたって、ATOMは少なからず釣れるルアーだぞ。と示してATOMを信じて投げてもらえればいいなと思っています。
そんなわけでヒットシーンから取り込みまでの動画を撮影するためにウェアラブルカメラを実釣に投入しています。
決して
長くなりましたが、今回はウェアラブルカメラのお話。
使用しているウェアラブルカメラはパナソニックのHX-A1Hというモデルでした。
コレ
![]() 【送料無料】Panasonic(パナソニック) HX-A1H-D マイクロSD対応 1.5m防水フルハイビジョンウェアラブルカメラ(オレンジ) |
ライバルはGOPROとSONYやCASIOですよね。
自分なりに大手メーカーから謎のチャイナメーカーまでいろいろ検討した結果、このカメラが一つ抜きんでているところがあったのが決めてとなりました。
決め手は軽さです。
朝マズメの撮影に重きを置いているので本音を言うとそこさえ撮影できればいいのですが、装着、撮影している時間はもっと長いです。
装着している疲労感を極力減らしたい。
ヘルメットへのマウントは考えていない。
防水機能はしっかりしていてほしい。
これらの条件は必須です。
でHX-A1Hは驚きの45g、専用のヘッドマウントがあり、インカムの様に装着できる。IPX8の防水機能。
次に画質。最新のGOPROは4kの撮影だそうです。他にも4kは多々できるそうですが。。。
使用しているパソコンが古いので4kの動画を編集するのは大変。
値段はGOPROが5万円ほど。実売価格も割と高め。
対しHX-A1Hは15000円~20000円です。
長く使うものだから高くていいものを!という考え方は大いに賛成ですが、今回はこのスペックで必要十分と考えました。
そのカメラで撮った動画がこちらのyoutubeにアップロードしている実釣動画です。一部アイホンもありますが。
ただ、撮影すると釣れないというジンクスがあると思いますが・・・・
そしてこの話にはまだ続きがあります。
以下リンクです。
youtubeアカウント:market_hot
(https://www.youtube.com/channel/UCA-P4Avy-jFbXE5nHH4Hc4Q?view_as=subscriber)
instagramアカウント:hotmarket_yellow
(https://www.instagram.com/hotmarket_yellow/)
メルカリアカウント:hotmarket_yellow
(https://www.mercari.com/jp/u/859298484/)
今後ともどうぞよろしく。